とか言いつつ、年がら年中出会いを求めている鬼畜アニオタ管理人こと剛(つよし)です!
今回は記念すべき第一回体験レポートって事で気合も十分! この4畳半のむさくるしい部屋から
ありのままの真実を睡魔と戦いながら我が武勇伝を思い出し、それをオカズにオナニーしもって
右手人差し指のみのワンフィンガータイピングでお届けして参りたいと思ってます。
やー、こういう時に左利きで良かったって思いますよ。
左手でオナニーは出来ても、やっぱしタイピングは右手じゃないと時間がかかり過ぎて、おいらの
安らかなる安眠を犠牲にしないといけなくなりますので。
まー、それはさておき、今回、晴れておいらの獲物になったゆきこちゃん(実名)実年齢22歳です。
はい、見事にひとまわり以上も違います。
こんなガンプラばっかり作ってる小島よしお似のブラジリアン系フリーターアニメオタクがピチピチした
ギャルとお知り合いになれるのは「出会い系だけ!」と言っても過言ではないでしょうね!
待ち合わせ場所に居たのはおいらのデータフォルダに大切に保存してある写メゆきこちゃんと同じ人物!
実物の方がふくよかな感じで、どこにでもいそうなかわいらしい女の子だ。
「こんにちは〜、もしかしてゆきこちゃんですか?」
『あ、はい!ノブユキさんですか? はじめましてー ゆきですー』 (ノブユキは出会い系で使うハンドルネーム)
とか言う社交的な挨拶もソコソコに「じゃ、行きますか」と言って歩きはじめた瞬間を狙って後ろからそっと
パンチラを撮ろうとしたら思いっきりバレてしまった。
流石に初対面のこのタイミングで小島よしお似のブラジリアン系フリーターキモ男に盗撮まがいにパンツの
写真撮られそうになってゆきこちゃんも戸惑いを隠せない様子で座り込んだまま、しばらく遠くを見つめてました。
「ごめん!別に変な意味で撮ったんじゃないんスよー!ホラ、笑ってください、撮りますよー!はい、チーズ!」
って、ひそかに正面からこっそりパンチラ撮りつつ何とか機嫌を直してもらおうとカメラを向けまくってたら
『もー!恥ずかしいからやめてくださいよー』って笑顔が戻ってきた。
こうなれば写真を撮られるのもノリノリみたいだ。
ホテルに入る頃には「ゆきこちゃ〜ん、撮るよ〜」って言ってカメラを向けると自分からパンチラリズムを
盛大に披露する始末に、けしからなさを感じつつも胸躍り、息子も踊り狂うそんな自分が大好きだ!!
ここまで順調にはなしが進むのも、おいらのプロフィール用偽造肩書がフリーランスのカメラマンだからだ!
メールでのやりとりの時に「今、ヘアーモデルの仕事入っててモデルさん探してるんだよねー」とか超テキトー
な事をさんざん書いたからゆきこちゃんはきっとドッキリとも知らずにサービス精神100%で頑張ってるんだネ!
もともと天然なのかノセればノセただけ何でもやってくれるステキな女性だ!
パンストやぶいてソコからオナニーマシーン投入!!
なんてスペシャルなコトしてくれるハングリーな女子なんだ…よし!今回のヘアーモデルは君で行こう!!
そう!おいらがホンモノのカメラマンだったら即決まちがいなし!!
だんだん気持ちよくなってきたのか、もっと気持ちよくなりたいのか、ゆきこちゃんも大胆になってきて
『おっぱい舐めていい?』って聞いてきた。 ドーゾドーゾ、こんなおいらの乳首でよければ… あ、あ…
あ…あ、あふ! ちょ、きもちいい!!あ!あんぬああ!!
ああああああ…っと言う間にクチで出ちゃいました、と言うかクチに出ちゃいました。 しかもトイレで。。
今日のために平凡な一日の中での唯一のお楽しみ会(オナニータイム)も自制してたから秒殺射精でした。
だいぶ気持ち良すぎてカメラを落としてしまったが、まぁプラマイで言うとゼロどころかプラだな。
その後もおいらのちんぽこは「父さん!おれ!まだ戦えます!!」
パーン!パーン!パスっ! パーン!パーン!パスっ!!
と言ってトイレ横の洗面台で合体!!
ゆきこちゃんのおまんちは思ったより緩くて、2回に1度の割合で空気がお屁の様にもれる。
洗面所でずーっとやるのもやりにくいので、そのまま駅弁スタイルを保ちつつ、隣のベッドルームへ。
『あーン!きもちいい〜!!やン!イッチャウ!ああぁぁあ!!!あああぁぁあ、あ!あ…』
「ちょ、ご、ご、ごめーーーん!ドピュっ!ドピュっ!!」
『あ…、あれ…? 出ちゃったの?』
「あ、はい、す、す… すみません、またしてもお先にイってしまいました…」
『出ちゃったの?』
「…はい」
『・・・』
「・・・」
「ごめん、中に出ちゃった…」
『ひょえーーーーーーーーっ!!』 (↓画像真ん中参照ォ)
まぁ、そんなこんなで色々ありましたけど、さすがはオトボケ天然ガールゆきこちゃん!
中出しされたにも関わらず『ま、いっか お風呂でしっかり洗っておけばダイジョーブだよね!』って事で
二人でお風呂に入る頃にはすっかり何事もなかったかのようにカメラに向かって笑顔で応えてくれました。
そういうわけで、そろそろおいらもねまーす! おやすみなさーい★


